2026 年2月11日(水/祝)毎年恒例建国記念の日特別企画1Day講座

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2026年2月11日(水・祝)
毎年恒例|建国記念の日 特別企画 1Day講座 へのお誘い

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2月11日――それは、日本という国の「はじまり」に思いを馳せる、特別な一日。
紀元節として受け継がれてきたこの日に、毎年恒例の建国記念の日 特別企画1Day講座を開催します。

この講座は、年号や出来事を覚えるための歴史講義ではありません。
古事記・日本書紀、神話と天皇の物語、神道の精神を通して、日本がなぜ"国として続いてきたのか"を、現代を生きる私たちの視点で読み解きます。
戦後、語られることの少なかった「建国」の意味に触れることで、自分の立ち位置や生き方の軸が、静かに整っていくのを感じていただけるでしょう。


分断や不安が広がる時代だからこそ、必要なのは原点への回帰。
この国が祈りと和を基盤に生まれ、育まれてきた事実は、未来を照らす確かな指針となります。

国歌斉唱から始まり、古事記の神々の系譜、天皇の祈り、封印されてきた戦後史、そして"究極の言霊"へ
知識ではなく、心と魂が震える学びが、ここにはあります。

終わる頃、きっとあなたは感じるはずです。
「日本に生まれてよかった」
「この国を、次の世代へ手渡したい」と。


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映画『アシュレイ』上映会|へのお誘い
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もし、国を失ったら、人は何を失うのか。
もし、名前や言葉、祈りを奪われたら、魂はどこへ向かうのか。
映画『アシュレイ』は、この重く、しかし決して他人事ではない問いを、静かに、深く、私たちの胸に差し出します。

この作品が描くのは、歴史や政治の議論ではありません。
祖先から受け継がれてきた記憶、信仰、家族への想い、そして「国があること」の尊さ。
失って初めて気づくものが、どれほど大きいのかを、映像と言葉を超えて訴えかけてきます。

日本に生きる私たちは、国を持つことを「当たり前」と思いがちです。
しかし世界には、今もなお国を失い、翻弄され続ける民族がいます。
その現実に触れることは、日本という国の奇跡と重みを、改めて心に刻む体験となるでしょう。

観終わったあと、きっと誰かと語りたくなる。
そして、自分の足元を見つめ直したくなる。
この上映会は、感動で終わらず、あなたの"生き方"に静かな問いを残す時間です。

■18歳以下学生すべて無料ご招待します。
 *団体も無料招待します。各団体100名まで
  是非ご相談ください。


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神国日本と天皇を学ぶ講座|へのお誘い
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私たちは、どこから来て、何を守り、どこへ向かうのか。
この問いに、静かに、しかし揺るぎなく答えてきたのが「神国日本」と「天皇」の歴史です。


本講座は、神話や古典を暗記する学びではありません。
古事記・日本書紀、神道の精神、天皇と民の絆を通して、

日本という国の"かたち"と"心"を、いまを生きる私たち自身の物語として読み解きます。

戦後、語られることを避けられてきたテーマだからこそ、知るほどに誇りが芽生え、心の軸が定まります。
分断の時代に必要なのは、対立ではなく原点への回帰。
この国が侵略や革命ではなく、祈りと和によって続いてきた事実は、未来への確かな希望となるでしょう。

自分の立ち位置を知り、家族や次世代に何を手渡すのかを考える——
その第一歩として、この講座があります。
日本人として生きる意味を、静かに、深く、そして胸が熱くなる形で学んでみませんか。

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神道と言霊の力を学ぶ講座|へのお誘い
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私たち日本人は、古来「言葉」に魂が宿ると信じてきました。
何気なく発した一言が、人を励まし、和を生み、時に運命さえ動かしてきた――
それが「言霊」の思想であり、神道の根幹に流れる精神です。

本講座では、祝詞や神話、日常の日本語に込められた言霊の力を、難しい専門論ではなく、暮らしに生きる"実感の学び"として紐解きます。
なぜ「ありがとう」は場を清めるのか。
なぜ日本語は人の心を整えるのか。
その答えは、神道が大切にしてきた「調和」「祓い」「結び」にあります。

言葉が変わると、心が変わる。
心が変わると、家庭が変わり、人間関係が変わり、生き方が変わります。
混迷の時代だからこそ、外に答えを求めるのではなく、自らの内なる言葉を正す学びが必要です。

日本人が本来持っていた、静かで強い言葉の力を取り戻す時間。
この講座は、あなたの人生を根元から整える"ことばの神事"となるでしょう。

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激動の飛鳥時代と聖徳太子を学ぶ講座|お誘い文
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争いと変革が渦巻く時代に、一筋の理念を掲げた人物がいました。
それが 聖徳太子 です。
飛鳥時代は、日本が初めて「国のかたち」を真剣に模索した激動の時代。
豪族の対立、外来文化の流入、価値観の衝突――その只中で、太子は力ではなく"和"による統治を示しました。

本講座では、教科書の中の理想化された太子像ではなく、現実と格闘した一人の思想家・改革者としての姿に迫ります。
十七条憲法に込められた本当の意味、仏教受容の背景、なぜ「話をよく聞く政治」を掲げたのか。
そこには、分断が進む現代社会にも通じる深い示唆があります。

時代が揺れるとき、何を基準に決断するのか。
人をまとめ、国を導くとはどういうことなのか。
飛鳥の選択を知ることは、私たち自身の生き方と向き合うことでもあります。

変化の時代を生き抜く知恵と覚悟を、原点から学ぶ。
この講座は、歴史を知識で終わらせず、"今を生きる力"へと変える学びの場です。

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古事記を学ぶ講座|お誘い文
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日本には、世界でも稀な「はじまりの物語」があります。
それが 古事記 です。
神々の誕生、国生み、天皇の系譜――そこに描かれているのは、支配や征服ではなく、和合と命のつながりを大切にする日本人の原点でした。

本講座では、古事記を単なる神話や歴史書として読むのではなく、「生き方の書」「心の教科書」として丁寧に読み解きます。
なぜ争いの物語の後に和解が描かれるのか。
なぜ弱さや失敗を隠さず語り継いできたのか。
そこには、現代人が忘れかけている"人としての在り方"が静かに息づいています。

古事記を知ると、日本が好きになる。
自分の命の背景に、長い物語があることに気づく。
それは誇りとなり、ぶれない心の軸となって、日々の選択を支えてくれます。

難解と思われがちな古事記を、誰にでも分かりやすく、そして胸が熱くなる学びへ。
この講座は、日本人として生きる意味を、物語を通して思い出す時間です。

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名古屋発|飛鳥時代・日本の原点を巡る 1泊2日バスツアー お誘い文
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日本という国が、まだ「かたち」を模索していた飛鳥時代。
その息遣いが今も残る地を、名古屋発・安心快適なバスで巡る1泊2日の特別な旅です。

日本最初の本格寺院・飛鳥寺、政治と祈りの中心であった飛鳥宮跡、巨大な石が語りかける石舞台古墳――
教科書では決して味わえない"現地だからこそ感じる歴史の実感"が、心を静かに揺さぶります。
夜は情緒あふれる吉野・天川温泉郷に宿泊。千年の時を超えて受け継がれてきた祈りの地で、心と体をゆったりと整えていただきます。

2日目は、聖徳太子の理想と足跡を辿る旅。
向原寺、橘寺、高松塚古墳へと続く行程は、「和をもって貴しとなす」精神が今も生きていることを、肌で感じさせてくれるでしょう。

これは単なる観光ではありません。
日本の原点に立ち返り、自分のルーツと向き合う"学びと感動の時間"。
歴史が好きな方も、これから学びたい方も、きっと心に残る2日間になるはずです。

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新春特別企画

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